土蔵造り(ドゾウヅクリ)の意味・解説
土蔵造りとは、木を骨材とし、その上に厚く土塗りを施した耐火建築物構造の1つ。
壁厚は20cm~30cm程度もあり、屋根を含めてすべてを土塗りするやり方と、屋根だけは木部を露出させるやり方がある。わが国では古くからある、防火構造建築物の代表例だ。
土蔵造り(ドゾウヅクリ)に関する物件ピックアップ
柱・構造
に関わるその他の用語SUUMO(スーモ)住宅用語大辞典は、土蔵造りの意味について解説しています。
土蔵造りとは、木を骨材とし、その上に厚く土塗りを施した耐火建築物構造の1つ。
壁厚は20cm~30cm程度もあり、屋根を含めてすべてを土塗りするやり方と、屋根だけは木部を露出させるやり方がある。わが国では古くからある、防火構造建築物の代表例だ。
柱・構造
に関わるその他の用語