ラバータイルの意味・解説
ラバータイルとは、各種合成ゴムを主原料にして作った床仕上げ用の内装タイルのこと。
厚手で、独特の弾力と歩行感があり、しかも水に濡れても滑りにくいため、百貨店やエレベーターの床材などに使用されるケースが多い。ただし溶剤や強アルカリ性、油類に弱く、メンテナンスが難しい床材の1つであるともいわれている。
床
に関わるその他の用語SUUMO(スーモ)住宅用語大辞典は、ラバータイルの意味について解説しています。
ラバータイルとは、各種合成ゴムを主原料にして作った床仕上げ用の内装タイルのこと。
厚手で、独特の弾力と歩行感があり、しかも水に濡れても滑りにくいため、百貨店やエレベーターの床材などに使用されるケースが多い。ただし溶剤や強アルカリ性、油類に弱く、メンテナンスが難しい床材の1つであるともいわれている。
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