SUUMO(スーモ)新築マンションのローレルコート足立中央本町タワー&レジデンスの取材レポート情報です。
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エントリーいただいた方には、限定コンテンツやモデルルーム公開情報などの最新情報をいち早くお知らせします。※画像は外観完成予想CG
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「北千住」直通6分・都心直通の2路線利用
東京駅約11km圏と都心近接の立地にして、「梅島」「西新井」の2駅・2路線利用可能な地に誕生する本物件。東武伊勢崎線は、日比谷線、半蔵門線、田園都市線の乗入れで「大手町」「銀座」「日比谷」などへ直通しているほか、「梅島」から直通6分の「北千住」は、千代田線、常磐線、つくばエクスプレス線を利用できマルチアクセスを実現する。また、アクセス利便性はもちろん、良好な住環境も兼ね備える点も注目したいポイントだ。
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高い利便性&住み心地にゆとりを感じる街
古くからの住宅地エリアである「梅島」は落ち着きのある街並みに加え、駅前にはライフ梅島駅前店をはじめとする多数のスーパーや梅島駅前通り商店街の多彩な商店や飲食店が揃い賑わう街として知られている。
「梅島」「西新井」は、駅からの帰宅ルート、マンション周辺にも買い物施設や飲食店、公園などが広範囲に点在しているほか、建設地は区役所も近接しており、日常のあらゆるシーンで利便性の高さ、住み心地の良さを享受できる。
大型商業施設徒歩3分
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ニトリ環七梅島店・ヨークフーズ梅島店(徒歩3分/約190m)
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岡本郁雄氏/アリオ西新井(徒歩23分/約1840m)
岡本郁雄氏/現地前
不動産領域のコンサルタントとして、マーケティング、コンサルティング、講演、執筆、メディア出演など幅広く活躍中。
そんな「梅島」駅に誕生する本物件は、ニトリ・ヨークフーズなどの大型商業施設が徒歩3分圏と近く、徒歩5分圏内にスーパーなどの買い物施設が5か所6店舗、10分圏内に公園も15か所もある。また、アリオをはじめとする「西新井」も普段使いできるほか、ルミネやマルイ、商店街や文化施設が集積するターミナル駅である「北千住」も身近だ。
「梅島」「西新井」両駅までの地勢は概ねフラットで、自転車での移動もしやすく行動範囲が拡げやすいことも注目したい。また、区役所も近接しているほか、「西新井」には体験型複合施設「ギャラクシティ」があり、プラネタリウムや工作などを楽しめ、子育てファミリーには嬉しいスポットが多い。日常の利便性に支えられ、家族で過ごす余暇の選択肢も広がるこの環境は、暮らしと時間にゆとりをもたらしてくれる。
こうした「暮らし・時間のゆとり」をもたらす街、そして「空間のゆとり」を備えた住まいは、新築マンションの「契約者動向調査」(※1)においてもニーズが高いことが窺える。「住まい探しに当たって求めた暮らし方のイメージ」の上位3項目は、「日々の生活がしやすい」「居住空間にゆとりがある」「仕事や通勤に便利」。いわば「ワーク&ライフバランス」が求められていると言える。住まいは、実際に暮らしてからのイメージが湧くかどうかで選ぶのが重要で、本物件はこうしたニーズに適した「ゆとりをも生む」価値ある街と言える。
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岡本郁雄氏/足立区役所(徒歩3分/約240m)
人口70万人突破、今だからこそ選ばれる街
足立区は2025年4月に70万人を突破し、東京23区内で4位の人口を抱える大きな行政区。15年前とくらべても、15~64歳の人口(生産年齢人口)は41万超から45万超と増加傾向(※2)。近年、区として環境整備を強化しており、美しく住みよい街をめざす「ビューティフル・ウィンドウズ運動」として、地域や警察ほか関係団体が連携した防犯活動を行うなど、より安全で美しい街へと取り組みを続けている。
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東京女子医科大学附属足立医療センター(約4.2km)
今もなお、変貌を遂げる足立区
また、東京藝術大学をはじめ6つの大学を誘致済み。2022年には、東京女子医科大学附属足立医療センターが開院するなど教育・地域医療の拠点も整備されている。区民による世論調査(※3)でも、「定住したい」意向が8割を超えて前回調査をさらに上回り、4年連続で最高値を更新している。こうした都市機能の強化と区民の暮らしを支える行政の継続的な取り組みによって、今、変貌を遂げる足立区が選ばれる街として注目されている。
岡本郁雄氏/ベルモント公園(徒歩7分/約490m)
ベルモント公園周辺や「梅島」駅からの徒歩ルートは、歩車分離で整備された道も多く、安全性に配慮された街並みが続く。
暮らしやすさ向上を目指す行政の様々な取り組みの中でも、特に子育て支援制度には注目したい、2014年から継続的に行われている「足立区待機児童解消アクション・プラン」により、保育施設の新規整備等が進められてきた。この結果、区内の待機児童数は減少しており、本物件の位置する「中央本町地区」では2025年4月1日時点で0人と成果を上げている。
また、小・中学校入学準備金として1人あたり10万円が支給されるなど、子育て世帯に寄り添った足立区独自の子育て支援制度も充実している(※4)。もともと子育て世帯への支援が手厚い東京都23区内において、さらに足立区独自の施策を設けている点は、大きな魅力となるだろう。
さらに、未来につながる再開発も進んでおり、現在「梅田八丁目複合施設計画」(中央図書館・子育てサロン開設)(※5)や「西新井西口駅前交通広場整備計画」(※6)など身近な場所で街づくりも進行中。ソフト・ハード両面から暮らし心地を高める取り組みが継続的に行われており、街の将来性にも期待が膨らむ。
都内で共働きの子育てファミリー世帯の叶えたい暮らしが揃い、さらに未来への開発も進む。行政の本気の取り組みが、安心できる子育て環境とゆとりある生活を支える街として、注目したいエリアだ。
街ゆく人々の視線を集める象徴的なデザイン
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眺望写真(2025年12月撮影)※Cタイプ19F相当の高さより西面を撮影したものにCG処理
敷地配置図
A:エントランスホール B:オーナーズラウンジ(フリーWi-Fi) C:歩車分離 D:エレベーター2基設置 E:ペットの足洗場
本物件は、平均専有面積72m2超・ゆとりの3LDK中心(※7)、エリア初(※8)となるタワー&低層レジデンス。象徴的な外観デザインが目を惹くファミリータイプ中心の構成。2015年以降の東京23区内で、20階建以上のタワー物件でかつ、平均専有面積が70m2を超える物件は2%にも満たず(※9)、希少な物件と言える。
20階建を含む3棟構成の全145邸。3300m2超の広大な敷地だからこそ実現できるその規模感にも注目が集まる。
西側の高層棟と戸建て住宅が広がる南側・東側のレジデンス棟がリズミカルに並ぶ。門型の意匠が連続する重厚な基壇部、大地と空を結ぶ伸びやかな垂直ラインが印象的なフォルムは、新たなランドマークとしての存在感を放つだろう。
二層吹き抜けのホテルライクなエントランスホール、その奥には気品漂うオーナーズラウンジなど上質な迎賓空間も魅力で、家路につく度にここに暮らす誇りを感じられそうだ。
邸宅感のある贅沢な佇まいやデザイン性の高さはもちろんのこと、トリプルセキュリティや歩車分離設計といった実際の暮らしを見据えた安心感・安全性にも配慮されている。
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エントリーいただいた方には、限定コンテンツやモデルルーム公開情報などの最新情報をいち早くお知らせします。※画像は外観完成予想CG
※1:『2024年新築マンション契約者動向調査』リクルート調べ
※2:足立区HP『足立区の年齢別人口(令和7年)』より
※3:足立区HP『令和6年度足立区政に関する世論調査』より
※4:2026年度4月の小学校・中学校入学者/足立区HP(2025年11月)より
※5:2028年度中施設開館予定/足立区HP『梅田八丁目複合施設 基本構想・基本計画』(2022年3月)より
※6:2030年3月交通広場完成予定/足立区HP『西新井駅西口交通広場周辺地区 まちづくりニュース』(2020年11月)より
※7:全145戸中3LDK87戸(60%)
※8:東武伊勢崎線「梅島」駅最寄り新築分譲マンションの内、20階以上の物件は本件のみ(販売年月:1995年1月~2025年12月、投資用マンション、コーポラティブハウス、タウンハウス除く)※Realnetマンションサマリ調べ
※9:対象期間:発売が2015年1月~2025年12月15日までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータの範囲内/データ資料:MRC・2026年1月号/作成2026.1.29(有)エム・アール・シー(MRC入力ベースで1期・新規発売が2015年1月以降の物件のみ。表示物件数は本調査段階におけるMRC捕捉・入力済みの合計)
※10:調査対象:東京23区、2015年1月~2025年12月発売の新築分譲マンション(投資用マンション、コーポラティブハウス、タウンハウス除く)Realnetマンションサマリ調べ
※掲載の外観・エントランスホール・エントランスアプローチ等の完成予想CG・敷地配置完成予想イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもの、または現地から北西方向へ約60m離れた高さ17F相当から現地および都心方面を撮影した写真(2025年12月)に、計画段階の図面を基に描き起こした外観完成予想CGを合成したもので実際とは多少異なります。植栽は特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではなく、竣工時には完成予想CG程度には成長しておりません。樹種等は変更になる場合がございます。各種機器・配管・設備・周辺の建物・電柱・架線等は一部簡略化、及び、省略して表現しています。
※眺望は住戸により見え方が異なります。周辺の環境は変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。
※掲載の航空写真(2025年11月・12月撮影)は一部CG加工を施しており実際とは多少異なります。現地を示す光の表現は建物の高さや規模を表すものではありません。
※掲載の写真は2025年12月・2026年1月に撮影、掲載の情報は2026年1月現在。
【この物件広告についての注釈】
※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※写真に写っている、またはパース(絵)や間取り図に描かれている家具や車などは、特にコメントがない場合、販売価格に含まれません。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
※掲載の省エネ性能ラベル内の物件・住棟・号室名称については最新のものに変更されている場合があります。
※概要のエネルギー消費性能、断熱性能、目安光熱費については、表示している省エネ性能ラベルによってデータの内容が異なります。販売戸数が複数の住棟ラベル、または住戸ラベルの場合は、原則建築確認が下りている物件全体の最小~最大を、販売戸数1戸の住戸ラベルの場合はその住戸のデータを表示しています。
| 所在地 |
東京都足立区中央本町1-398番2外2筆(地番)
地図を見る
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| 交通 |
東武伊勢崎線「梅島」歩11分 |
総戸数 |
145戸 |
| 間取り |
1LDK+2S(納戸)~4LDK |
専有面積 |
63.6m2~104.2m2 |
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予定価格帯 |
5800万円台~1億5900万円台
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| 引渡可能時期 |
2028年3月下旬予定 |
| 販売スケジュール |
2026年9月下旬より販売開始予定 |
情報更新日:2026/8/6
「ローレルコート足立中央本町」マンションギャラリー
0120-338-145
無料
営業時間:[平日]11:00~18:00 [土日・祝]10:00~18:00
定休日:水曜日・木曜日・第二火曜日(祝日除く)
見学をご希望される日程をお選びください。
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9/10
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【67734877】ローレルコート足立中央本町タワー&レジデンス
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